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グラム・シャンソンな夜

昨日は渋谷でボランドール劇団のお二人と妖しく会談をして参りました、蜂鳥あみ太です。

ボランドール劇団さんとの出会いは去年の10月に行った第三回どっシャン☆GLAM CHANSON NUIT☆のフライヤーを偶然見かけたボランドールさん、オスカーさんのお二人がそのまま飛び込みでご来場して下さったのがきっかけなのですが、それって普通に凄いですよね、これは類友というべきか、僕は常々、人との出会いは偶然じゃなく、無意識の内に同じニオイを嗅ぎ付けて必然的に巡り合うのだ、と思っているのですが、まさにこうして自分たちの活動に共感して頂ける方との出会いがあると「本当にイベントをやって良かった」と改めて思える瞬間なのであります。

そんなわけでグラム・シャンソンの星の下に巡り合う事が出来たボランドール劇団さん、メンバー構成はボランドールさんとオスカーさんのお二人で、ボランドールさんは歌い手であり、ギタリストであり、バンドマスター、オスカーさんはベーシストであり曲の前のストーリーテラーとして実に素晴らしいコンビネーションで会場中を魅了される大変生活感の無い方々なのです。

そして実はボランドールさん、僕が通ってた中学校の隣の中学出身で元は同じ区民という事実が発覚しまして、もしかしなくてもコンビニとか電車とかでニアミスしてるんだろうなあというお話や、地元に一軒だけしかない音楽スタジオの話で盛り上がったのでした。

そういうわけでですね、僕はインコを頭に乗っけてうかれてる場合じゃないのです、ブログも何故かアクセス数が順調に増えて参りましたし、もっと精力的に活動しなければ!

という事で、今夜は六本木にありますフェティッシュ・コンセプト・バーNIGHT CAFE CROWさんにて行われますラバーフェチの為の夜、Rubber's Point (ラバーナイト) vol.2へ参ります!ご一緒するのは蜂鳥すぐるお兄さんとアコーディオニストえびさわなおきさん!飛び入りライブもあるかもしれません!?フェチの世界に興味のある方は是非ご一緒しましょう!

追伸、
昨日の会談の途中で不二家レストランに立ち寄ったのですが、メニューのパフェにカントリーマアムが乗っかっていて甘い物が得意ではない僕なのですがついうっかり頼んでしまいました。不二家さんは実によくわかっていらっしゃいます。ハートをキャッチして二度と離さない、そんな存在に僕もなってみたいものですね!ってなにこの酷い締め方。

んじゃマタネ!

posted by: 蜂鳥あみ太=4号 | ダイアリー | 15:21 | comments(0) | - |

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